【対策講座】ケーススタディ

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「ケーススタディがどのようなものかわかった。やり方もなんとなく理解した。ただ、そもそもケーススタディの対策に何を使えばいいのだろうか。自分の考え方、書き方は正しいのだろうか。どうしたものだろうか?」

当サイトではケーススタディをどのように取り組めばいいか、どのくらいの文章が書ければいいかをなるべくわかりやすくお示しているつもりです。

ただ、ケーススタディという試験の特性上、TOEICのようにはっきりと正解・不正解がわかりません。また、世の中に試験問題が出回っているわけではありませんので、受験したことがある人を除けば、試験のイメージもつきにくいです。

一方で、ケーススタディの点数が取れずに昇格できないこともありうるので、何かしら対策はしたい。そのため、ネットから得た情報を基に、何かの課題に取り組んで対策をされている方もいるかと思います。ただ、「対策に用いる課題はこれでいいのだろうか」、「問題は解いてみたものの、自分の解答が合っているのだろうか」という不安を持たれる人もいるのではないでしょうか。

そのような人たちのために、ケーススタディの対策講座を開講しています。

興味のある方は以下の<対策講座の流れ>をお読みいただき、是非お申込みいただければと思います。

対策講座の流れ

対策講座の申し込み
  1. 下段にある<お申し込みフォーム>に必要事項を記入し、「送信する」をクリックしてください。
  2. 24時間以内に担当者よりお返事させていただきます。皆さまがご希望するサービスをヒアリングし、こちらが提供するサービス内容についてご連絡させていただきます。なお、こちらからのメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに振り分けられていないかご確認ください。
  3. こちらが提供するサービス内容にご納得いただけた場合、正式なお申込みとなります。
  4. 費用振込み用の口座をご連絡いたします。費用の振り込みが確認でき次第、サービス開始となります。
対策講座開始
  1. 皆さまに課題に取り組んでいただき、提出いただきます。
  2. 提出いただいた課題に対して、添削・フィードバックをさせていただきます。
  3. 添削内容やケーススタディ全般に対し疑問がありましたら、サービス期間終了(※)まで、随時メールにて質問を受け付けます。また、書き直した課題の添削をご希望の方は、1回まで無料で対応させていただきます。
    ※サービス期間は、皆さまが1回目に提出いただいた課題に対して、添削・フィードバックを返却させていただいた日を起算日として、30日後となります。

注意点

  • ご提出いただく課題は、Microsoft Word、LibreOfficeなど、可能な限りPCでファイルを編集できる形式のファイルでご提出ください。
  • ご提出いただく課題の文字数は、最大2,000字まででお願いします。大幅に超過する場合は、追加料金(500文字につき、2000円)をいただきます。
  • サービス提供終了後、内容にご納得いただけなかった場合、費用を全額返金いたします。ただし、お振込みにかかった費用は返金いたしかねますので、ご了承ください。

お申し込みフォーム

対策講座受講をご希望の方は、以下のメールフォームより必要事項をご入力の上、「送信する」をクリックしてください。24時間以内に担当者よりご連絡差し上げます。
なお、お申込み後すぐに申し込み確認のメールが自動返信されます。自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性がございます。迷惑メールフォルダのご確認をお願いします。特にgmailをお使いの方はご注意ください。






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    添削を希望する課題(必須)

    希望するサービス(必須)

    過去にケーススタディ試験を受験したことがあるか(必須)

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